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  • I am the Light Divine,
    私は神なる光
  • I am Love,
    私は愛
  • I am Will,
    私は意志
  • I am Fixed Design.
    私は完璧にデザインされている

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2011年3月

2011.03.22

地球の浄化

この間の地震で地球が叫んでいるのをまざまざと見せつけられ、私たちが嫌でも進んでいかなければならない道を示されたと思っていましたが、人間はまだ自分たちに正義があって、理由があれば何をしてもいいと思っているようです。

福島の原発の状況はまだ深刻で予断を許さない状況ではあるものの、少しずつ確実に失われたコントロールを戻すべく復旧に向けて動いているのがわかります。電気が外部から通じたというニュースが流れたころから、こちらのニュースはリビア一色、日本の話題はあとかたもなく消え去りました。(まるで、元通りに戻った日本には用はない、と言わんばかりのタイミングになんだか唖然としてしまいました。もちろんタイミングの問題なので、今でも皆日本のことは心配しているんですが…)

「日本を助けるために出来ることは何でも行っていきたい」と言った英国の首相は、その数日後に「リビア政府攻撃は、必要かつ合法で正しいことである」と言いリビア政府攻撃を推し進めました。自然災害に苦しむ人々に救いの手を差し伸べる一方で、正義を振りかざして人殺しを平気で行える神経が良くわかりません。もちろんだからと言ってリビアの情勢をどうしたら良いのだ問われたら、私も答えは良くわかりませんので、部外者は黙っていろと言われたらそれまでです。でもそれではイギリスやフランスは部外者じゃないんでしょうか。石油を持っていて自分たちに利害をもたらす国への干渉はとても積極的ですが、でももっとひどい状態の資源のないところはニュースにもなりませんから。それにしても先進国は戦争が大好きですね、彼らのいう「正義」の裏にあるのは皮算用でしょう。イラクの大量破壊兵器のことを思い出しました。ありもしない兵器をあるあると言って国民をだまし戦争に持って行ったのは前の首相でした。

日本が大災害に立ち向かう勇気と秩序、人間性の素晴らしさを示してくれたのに、「正義」であれば、人を殺すことは許されるなんて、1人1人の命の大切さは、日本だろうとイギリスだろうとリビアであろうと変わらないはずなのに、なんだかとても残念です。リビアの人たちに、そして中東・アラブ圏に早く平和が訪れることを願っています。

今回、原子力発電の危うさを世界中の人に知らしめている福島原発。もちろんこのまま事態が収拾することをまず第一に願っていますが、原発の怖さと不自然さを多くの人々が理解するには十分だったと思います。今の先進国の最新テクノロジーならば、危うい原子力やエゴむき出しの産油国とそれに群がる国ばかりを生み出してきた石油に頼らずとも生きていけるものを開発する力は十分にあると思います。戦争に使う兵器を開発するエネルギーをもっとそっちに向けて欲しいと思います。今の戦争大好き国には無理かもしれませんので、その先導を日本に取ってほしいと思います。そして日本はもっと強い政治力を持ってほしいです。

この未曽有の大災害を乗り越えて見事に復興した経験を今発展を目指して頑張っている途上国に惜しみなく教え、今の「正義」をかざして自分たちの国のエゴをむき出しにする次元上昇出来そうもない先進国の一部のコントロール層は地球のアセンションとともに、どこかの惑星に送ってもう一度3Dで学んでほしいと思います。

この1年、地球は浄化のためにこれからもっと大きな災害や出来事が起こるかもしれません。でもこれは必要なプロセスなのだと感じています。私自身が安全でいられるのかどうかは良くわからないですが、日常を生きて行く事を心がけて行きたいと思います。

今回の日本の大災害のせいで、すっかり予定がくるってしまい来月の見通しが全然経たない状態になってしまいました。でもこれも必要なプロセスなのでしょう。怖れや不安を持たないように、私も日本の人たちから貰った勇気を持って生きて行こうと思います。

2011.03.16

東日本大震災と次元上昇 Earthquake and Ascension

3月11日に起こった東日本大震災。
発生はこちらの朝早くだったので、知ったのは発生後3時間ぐらい経ってからでした。普段はほとんどTVも見ないので、妹からのメールで何かが起こっているらしいことがわかりました。

この日は休みの日だったので、遠くに出掛けることはやめてBBCのオンラインライブ放送、日本のNHKとTBSのストリーミングをつけっぱなしにして、恐ろしい映像の数々を息をのんで見ていました。発生後すぐに送られてきた映像から見てもかなり深刻な災害であることは一目瞭然で、地震そのものの巨大さ、信じられない破壊力を持つ津波の怖さ、これでもか、これでもかと容赦なく攻め続けてくる大災難の想像を絶する規模の大きさに、言葉を失い、被災者でもなく、日本在住者でもない私ですらショックで呆然としてしまうありさまでした。

日本時間の夜11時ごろにやっと母と妹と話が出来ました。2人とも今回の地震が間違いなく人生最大・最長のものであり、どれだけ恐ろしく感じたかと話していました。

土日は私はコースに出かけていたので、寝不足になりながらも見られる時間はずっとニュースを追っていました。一種のアディクトになってしまっているのかもしれません。でもこの大災害は他人事ではなく、地球に住んでいる私たちは一人残らず人間が絶対だと信じている人間の造った科学が大自然の前においてどれだけ無力でむなしいものなのかをしっかりと理解しなければならないというメッセージなのだと感じました。

イギリスBBCの放送は、日本の地震に関するニュースだけのライブストリーミングを設置し、本当に驚くほど詳しく24時間ずっと繰り返し最新情報を映像を交えて迅速に伝え、イギリス人が関心を持つとは思えないような地震のメカニズムについても、何故日本が地震大国なのか、今回のプレート地震の起こった理由や津波についても映像と専門家を何人も用意し微に入り際に入り説明したり、特派員と現地に住む英国人などからのレポートなども多数交えて日本の人たちがどのようにこの未曽有の震災に対処しているのかを質の高い内容で詳しく紹介してくれていました。

彼らが繰り返し強調するのが、日本人被災者たちが毅然と困難に立ち向かっている姿です。悲惨な状態に置かれても忍耐強く、お互いを思いやり、素直に誘導に従い、争ったりもめたりせずに協力し合いながらこの困難を乗り越えて行こうとする様は、彼らの中にあるスタンダード(物差し)では測りきれない水準のもので、それに対し深い驚嘆と尊敬を表明してくれています。私は日本人なので、今回の災害に対して被災者の方たちが見せている驚くべき対処力に対して感動し尊敬の念を抱く反面、「日本人だったらこのぐらいはできるだろう」という期待もある程度は持っています。が、同時に外国暮らしが長いので、イギリス人や他の外国人が驚嘆している理由も良くわかるのです。わが身に起こった災難をこんな風に対処できるのは地球上で日本人以外にどれだけの民族があるかといわれるとすぐには考えつきません。

今回の災害の規模そのものとともに、次から次へと襲ってくる災難で、被災者ばかりでなく、傍観者である私たちも心が休まらない日が続いています。

ここ数日このニュースを追い続け、心の中はもうこの災害のこと以外考えられない状態になってしまっているのは、日本という自分の生まれた国そのものがただならぬ状態にあることが直感でわかっているからです。余震の震源があちこちに移るのも気がかりですが、原発の状態を考えるとぞっとします。最悪のシナリオをいとも簡単に語ってしまう外国のメディアの情報が入りやすい状態に自分がいて、日本の報道との温度差も感じてしまうのも影響していると思います。

でも、心のもう一方ではずっと違うことを考えていました。2012年に予測される地球の大規模アセンションの際にはポールシフトや様々な地球の地殻変動が予測されています。さまざまなエネルギーが臨界点を超え始めているはずで、今回の地震災害はその先駆けのひとつとなる大きな動きなのではないかということです。

英国時間の火曜日早朝、いつものように眠る前にマカバを活性化させました。上手く活性化出来たら、原発を見に行こうと決めていました。前日の月曜日は一日ずっと原発の状態が心配で心配で仕方なく、最悪の事態を考えなければならないのかもしれないと悲観的になっていました。こちらのニュースに影響を受けていたかもしれません。

マカバが上手く活性化したので、そのまま意識を福島の原発に飛ばしました。一瞬でそこに意識が到達、原発の状態より先に驚くほどたくさんの愛と光のエネルギー体がそこにいて原発を見守っているのが見えました。言葉に書くと陳腐なのですが、あまりにも高次のエネルギーなので、それを見て感じた瞬間に表現できないほどの圧倒的な光と愛に、そのまま「大丈夫」という確信に包まれてしまったのです。そこにあったのは無条件の愛のエネルギーです。それと同時に3Dレベルから飛ばされた沢山の「祈り」のエネルギーもそこに沢山届いていました。これは多くの人が原発が安全に止まることを祈って飛ばした思念です。

次の瞬間に頭でわかっていたはずのあることを思い出して、そのまま原発の詳細も見ずに身体に戻りました。必要ないとわかったからです。

私たちの現実は私たちの思考が作り出しています。それは3Dであろうと5Dであろうと一緒です。違うのは実現のエネルギーと速度です。次元が上がれば上がるほど、思考の現実化が高速化し、一瞬で叶うようになります。だからこそ次元上昇は成長したスピリットのみがなしえることなのです。否定的な思考を持っている人は、仮に次元上昇できても、すぐに身が破滅してしまうのです。恐怖を感じた瞬間にその恐怖が現実に襲ってくるし、「死」や「病気」を思うと瞬時に死にいたったり病気になってしまうのですから、身がもたないのです。

だから「原発が爆発する」と思ったら本当に現実に爆発してしまうのです。

今回の地震で日本地域は次元上昇(アセンション)に入り始めた可能性が高いと感じています。地球の次元上昇(アセンション)において、最初に上昇する地域に日本が選ばれたのかもしれません。地球上でメジャーな経済力を持つ文字通りの大国であり、政治的、宗教的にも他民族と対立がなく、国民の民度が高く、災害に協力しあって復興が可能である、この国が一番大変な先陣になることに選ばれたのだとすれば、こんなに栄誉なことはありません。今回の災害で旅立って行った多くのたましいも、喜んでそうしてくれたのだと思うようにしたいです。当事者は今はそこまで考えられないと思いますが、国民レベルでそういう風に考えられるように、どうか恐れのエネルギーを多く持たず、前向きに復興に取り組んでほしいと思います。原発が「爆発する」と怖れるエネルギーを「爆発しないで」と祈るエネルギーで圧倒してほしいのです。世界中が注目しています。

否定的な思考がこれから多数になってしまうと、この次元上昇が失敗する可能性もあるのですから。

こういうことを信じない人には、大きなたわごと、頭がおかしいのかと思われてしまうかもしれませんね。でも被災者たちはは難しいかもしれないけれど、せめて無事でふつうに生活ができる人は、出来るだけ前向きになって原発の状況などを憶測で悪い方に考えて勝手に怖れたりしないで欲しいです。悪い気を原発に送らないでください。アセンション云々はおいておいても前向きに生きて行くことで、救われて行く人も多いのだと思います。今回の地震や津波、そして原発の危機は間違いなく世界の人々の今までの自分たちの生活や原発について見直す機会になっています。これは決して悪いことではないはずです。

2011.03.10

Grounding グラウンディング

先週末から、レイキのマスター&ティーチャーのサーティフィケートコースに参加しています。2回の週末で合計4日間のコースなので今は半分が終わって、エネルギーを消化中です。

アンジェリックレイキ(AR)をイニシエートされてから、このいわゆる一般的にレイキと言われる臼井式レイキに関して、結構言いたい放題言った気がしますが、結局そのマスター&ティーチャーをやることに関して少なからず自問自答しましたが、性格的に何かを始めたら、「完了したい」気持ちがあるのと、とにかくやって見てからあーだこーだと言う方がずっとフェアだと思うのと、そしてもう一つこれがおそらく一番大きな理由ですが、今は臼井レイキの方がずっと一般に浸透していて、教えるならこちらから始める方が順番として正しいかな、と思ったことなどからコースに参加することに決めたのでした。

5年半ほど前にレイキを伝授してくれた私のレイキティーチャーは、レイキのティーチャーとしては素晴らしい人だと感じていることも、ARにすでに繋がっているにもかかわらず波動的には少し3Dに近いこのヒーリングをもう一度見直して、やってみようと言う気にさせてくれました。

彼は、ARのティーチャーであるクリスティンとは全然違った種類の波動に属していますが、彼女と同様エゴからデタッチしているさまは、マスターとして鍛錬していることは容易に感じることが出来ますし、レイキに対しての真摯な態度にはとても好感が持て、このヒーリングを信頼することを容易にさせてくれます。とにかく生徒たちをジャッジしたりコントロールしたりというところからはおよそ遠いところにいます。ロールモデルとして見習いたい人の一人です。

参加者が10人というのにかなり驚きました。決して安いコース料ではないのに、そして広い会場で大々的にやるわけでもないのにこんなに参加者がいるのかと、5年前よりもさらにレイキが一般に浸透していることがわかり、勇気づけられました。

もうひとつ感心したのは、その参加者の私以外の9人は誰もプロフェッショナルとしてレイキをプラクティスしていないという事実でした。私はレイキ2をアチューンメントされてからすぐにプロフェッショナルにプラクティスを開始しました。もちろん私の職業がすでにプロフェッショナルなセラピストだったと言うことも影響していますが、きちんとそれなりの料金を設定し、お客様にプロのレイキプラクティショナーとして施術を行っていました。

つまりレイキ2まで終了していればプロのレイキヒーラーとして、いわゆる「レイキ」の施術は可能なのにもかかわらず、決して安くないコース代を払って彼らはその上のマスター&ティーチャーに進むことを決めたと言うのが凄いなと思ったのです。

彼らのレイキの経験の浅さが、これからレイキを教えたいと思っている私にとってはかえってとても勉強になります。レイキ初心者が沢山聞く可能性が高い質問がいっぱい飛び交うのです。有難いことだと感謝しています。

Galaxy

コースの初日に4つのマスターシンボルをもらい、マスターへのアチューンメントを終え、エネルギー的にレイキマスターになりました。臼井レイキではマスターシンボルは1つ、そこまでで伝授される3つと足して合計で4つのシンボルを使うのが普通だと思いますが、私のティーチャーが教えるレイキは、臼井チベッタンレイキの流れをくんだもので、すでにアチューンメントしたシンボル3つに加えマスターシンボルが4つ、合計で7つのシンボルを使うものでした。

アチューンメントを受けた後の練習で、実際にシンボルを使ってエネルギーに繋がってみましたが、面白いことに臼井レイキのマスターシンボルに繋がると、波動が一気に上がったのがはっきりわかりました。ARを使い始めてからシンボルを特定することを避けてきたので、なかなか興味深かったです。

週末に2日間みっちりレイキ三昧で勉強し、週に入ってからとにかく体がグラウンディングを望むので、普段食べないチョコレートや甘いものを大量に摂取しています。本当は浄化期間なはずなんですが、マカバも毎日回しているから上の方にふわふわしないための自然な流れのようなので、我慢せずに身体の望んでいるようにしています。

今週で某事務局関連の残りの仕事が全部完了したので、アウトスタンディングの仕事は全くなくなりました。これからゆっくりと自分をunwoundしていきたいと思います。

2011.03.03

身の丈で自然に生きる

3月になってしまいました。

そして、やっと某事務局の仕事を終えることができました。オフィスでの勤務終了の後、今月末に発行される会報誌春号の編集も無事に終えることができました。

この仕事に携わることになったのもある意味偶然ではありますが、チャリティー団体のせいなのか、とにかく人使いが荒く、マルチタスクで仕事をさせられ、効率云々など悠長に言ってられない、次から次へとやってくるの仕事のウェーブは量も質も本当にものすごかったです。その割には報酬は少なく、なんでこんなことやってるの?と思うこともしばしば。2年前のシンガポールでのカンファレンスの前準備のときに身体を壊すほど無理をさせられ、その後疲れが取れないままに日本カンファレス、会報誌日本語版発行へと突入、誰もそんなことやりたいなどと一言も言ってないのに、責任の重いタスクを次々に投下され、まるで奴隷のように扱われていると思うこともありました。私の仕事の負担を減らすためにと考えられた日本でのシステムはほとんど機能せず、機能しないせいで逆に負担を増やす羽目に陥りました。

いやはや、今日は愚痴日記を書く気はありませんので、状況説明はこのぐらいにして。。。

何でそんなに大変な仕事を4年半もやったのか、と問われると本当のところは良くわかりませんが、ひとつ確実に言えることは、「状況が私を必要としていた」ことを明確に理解して、自分が納得してこの仕事に携わったからです。もちろん次から次へと襲ってくるウェーブには、閉口することの方が多かったですが、自分が納得してやると決めたことに関しては最後までやり通すということは、私のこの人生の大切なポリシーであり、想像していたものと違ったからと言って途中で投げ出せるほど、あきらめも良くないし、思い切りも良くないし、何より自分にがっかりしたくないと言うのが一番大きかったからなのだと思います。まぁ、別の言葉で言うと、「要領が悪い」のです(笑)。

このようにハードな仕事をしたおかげで、今までなら絶対にやらないようなことも経験することができました。先の冊子の編集もそうですし、エキシビションへの出展や、キャンペーンの企画、そしてカンファレンスなどの大きな催しものの企画手配など、自分に選択肢があったら絶対に仕事として選ばないようなことばかり経験しました。また、大量の翻訳をこなしたおかげで、今や英日翻訳も2-3ページの簡単なものなら数時間で出来あがるほど、翻訳脳が発達しました。通訳も未だに苦手感は克服できていないものの、まったく出来ない訳ではないのだと知ったことは大きかったです。自分の能力の限界へのチャレンジを強いられた結果、自分の能力には限界はないのだと知らされたといういい例だと思います。

そんな自分を見直すことのほかに、多くのセラピスト達に出会い、さまざまなスタイルのビジネスや物事のやり方、考え方、文化の違い、考え方の違い、問題解決の仕方の違い、自分にとって、良い例好ましくない例をつぶさに観察できたことはとても大きかったです。

世の中には本当にいろんな人がいて、沢山の考え方があって、どれが正しくてどれが間違っているかなどと言うような二元的なものでは片づけられないのだと、頭だけでなく身をもって理解させられた気がします。

そしてもう一つ大きな気づきは、エゴについてです。とても勉強になりました。エゴに関してはまたいつか別の記事で書いてみたいと思います。

今回最後に編集したアロマセラピー・タイムズ日本語版へ自分の記事を載せました。マカバについての記事です。マカバに関しては、光の体に関する知識や興味がないと突っ込んだことを書いても宇宙語になってしまうので、タイムズを読むであろうセラピスト達の何割かが興味を持ってくれたらいいな、程度の基本的なことしか書いていませんので、「だから何?」見たいな記事になってしまったのは否めません。でもここで「マカバ」という言葉を知ってもらえるだけでも十分だと思っています。

3月に入って、今週はまだバタバタしていますが、少し時間を取って自分の内側を見つめたいと思っています。この4年半、無理なチャレンジばかりさせられてきた気がするので、もっと自分に余裕を持って、身の丈を知りその身の丈ほどの生き方をしていきたいと感じています。ブログももう少し頻繁にアップできるかなと期待しています。

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