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2010年5月

2010.05.27

ウエサクの満月

大きくてきれいな、ゴールデンイエローの月が空に浮かんでいます。

この月は、ウエサクの満月と言って、1年で一番パワフルな満月です。私達や地球を浄化してくれることを望みましょう。

この間の日記に、「少し落ち着いている」なんて書いてましたけど、とんでもなかったです。あの後すぐに、今週中が期限のC&G7303の課題をやり始めたら、これがとても大変なことに気づき(気づくの遅すぎでした)、それからは仕事やブッキングをキャンセルし、わき目も振らずに山のような課題に取り組みました。明日提出しに行く予定なのですが、まだ最後の一番ややこしいものが終わっていませんので、今晩は徹夜に近くなりそうです。月が見守ってくれるかな。

今からマカバ瞑想をするか、最後の課題を始めるか思案しています。マカバを回したら課題が出来なくなってしまう気がして…。それでずっとほったらかしていたブログ日記を更新することにしました(笑)。

今取り組んでいる課題は、難しいというより、特定のフォーマットに特定の文字数で決められた文調で書き込むという、内容を理解したかどうかを問われるというより、採点者の立場を重んじて作られているような、ある意味とっても英国チックなものであります。それゆえ英国人に比べて英語能力の著しく劣る私にとっては、泣きたくなるくらいやりにくい課題なのでした。自由作文なら、学んだことを上手にまとめて書いていけば、後は字数の調整ぐらいで済むので楽ですが、そういう問題じゃないのでなんとなく、望んでもいない英語の特訓をさせられているような嫌な気持ちになってしまっていました。

何度も書いてますが、私は重症の英語コンプレックスを頑張って今のレベルまで克服してきて、いまだにそれを現世の課題と認識しているぐらい「英語」には感情レベルで苦労しています。実際の私の今の英語のレベルの問題ではなく、「英語を完璧に話すこと」に対するアタッチメントなので、厄介なのです。今回もつくづくチャレンジさせられているなぁと思っています。

そんな話じゃなくてウエサクの満月の話でした。とてもきれいな月です。心が清らかになりました。

この怒涛の忙しさになる前に、自分への誓いをたてました。iphoneアプリにメモったのでいつも見ることができますが、忘れないようにここにも明記しておきます。

今日からの誓い

人をジャッジしない。
自分の感情を人にアタッチさせない。
悪口を言わない。
物事を常にポジティブな側面から見る。
言い訳をしない。(特に自分に)
マインドトークを手放す。
他人のエネルギーに惑わされない。
これらのことが実行できなかった時があっても、自分を責めない。

さて、課題の最後の仕上げにかかるとしましょう。あ、でも瞑想にしようかな。

2010.05.09

マインドトークとジャッジメント

最近、やっと落ち着いてきました。忙しいことは確かですが、デッドラインが迫っているものがなくなったので心の余裕が少しだけある、という感じです。

これから先のスケジュールを考えると、少し憂鬱になるのですが、未来のことを考えて今日をおろそかにしては全く生きている意味が無いので、出来るだけ考えないようにしています。

考えただけでは何も起こらないことは、繰り返し自分に言い聞かせている私の課題でもありますが、マインドトークの多い私は、いつも気がつかないうちに頭をどうでもいい思考でいっぱいに満たしてしまいます。マインドトークが多いことはかなり前から自覚していて、それに出来るだけとらわれないように気をつけていますし、昔に比べると対処できるようになってきたと思っています。それでも、自分の状態や状況によってはついそのマインドトークに乗っかってしまって、ストレスを作り出してしまいます。客観的に自分を見る余裕がない時は勝手に進むトークに感情や思考が巻き込まれていることに気付かずにいたりするのです。

マインドトークとは頭の中で勝手に作りだされる自動思考、自動会話みたいなもので、自分がコントロールしている思考ではなく、勝手に脳内で始まる会話や妄想のようなもので、多かれ少なかれ誰しもこういうことは体験していると思います。実際に話された誰かとの会話の続きを頭の中で続けて、ああでもないこうでもないと延々と続けるような感じと言ったらわかりやすいでしょうか。そしてそれに対して勝手に怒ったり、がっかりしたり、悲しくなったりと、延々と会話が続いていくと、収集がつかなくなり、ストレスが倍増したり、やがては精神障害に進んでいくこともあるらしいです。マインドトークをやめることを考えるより、それに影響されないように、自覚することでこういうことは避けられるようです。要するに勝手に始まった自動思考を自覚し、それは自分自身ではないというスタンスを取るということで感情や思考をそれに引きずりこませないようにするということですね。

瞑想は、こういうマインドトークにはとてもヘルプになっているみたいで、瞑想をすると心が落ち着いて、自分をしっかり自覚出来るようになります。マインドトークはなくなりませんが、「それは自分の思考ではない」、と自覚出来るようになるのです。

でも、自分の思考じゃなかったら、誰の思考なんでしょうね?私のDNAの中に居るアヌンナキの仕業かなぁ。

・・・ってそういう風に理屈っぽいからいつも思考の罠にはまるのだと自覚しなければいけませんね。

マインドトークとはまったく別のことだけど、私にとっては近いことである、「ジャッジメント」ももう一つの大きな課題です。課題だから、一つ乗り越えるごとに、次の強力なチャレンジがやってきます。ジャッジしないで生きていくことのむずかしさを強烈に実感しています。

私は結構知覚が敏感で、かつ分析癖があるので、知覚したことを自動的に分析解明してして結論付けるという厄介な習癖を持っています。そして今までの人生経験において、この分析は正しいことの方が多いため、これをやめられないでいます。というか分析はやめる必要はないと感じています(どうせやめるの不可能だし)が、問題はその分析によるジャッジメントが私の魂の成長の妨げになっていると考えています。

ジャッジメントによる決めつけや偏見、差別、そしてそれを誰かに伝えたりその波動に同調したりすることにより、私のエネルギーレベルを著しく下げることを感じていて、そのサイクルから抜け出したいと切望しています。自分がデタッチ出来たと思っても、周りにそういう波動があふれていると、ついつい気がつかないうちに同調してしまうのです。

自分で自覚して「やめよう」と思うたびに、悪魔のささやきじゃないけど私が同調したくなってしまうような出来事が起こります。チャレンジの規模が大きくなって次々送られてくる感じです。人間が出来ていないからこういうチャレンジがやって来るんだと、謙虚に受け止めて出来るところから始めて行きたいと思っていますが、今の私に欲しいものは、ロールモデルです。

次の瞑想でお願いしたいと思います。
「私に強力なロールモデルを送ってください。」

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