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2008.12.19

左脳と右脳とDNA

最近、頭の中がとても忙しくて、あまりにもいろんなことを一度に考え過ぎているので、とても「言葉」ではそれを表現しきれず、どうも記事や日記を書くところまでに至りません。

仕事はまぁまぁ忙しいですが、実際に物理的にも本当に忙しい時に比べると拘束時間が長いような仕事がある訳ではないので、ブログを書いたりする時間はあるはずなのに、どうも人間の理解できる「言語」で書きたいことをまとめることができないような状態です。

もうすぐ2008年も終わってしまうので、なんとなくこの超多忙でチャレンジングだった年をまとめてみたい気持ちがずっとしているのですが、私の左脳がそれに追い付いていない感じで、論理的に「これこれこうで、ああだったから、そんな結論です」というような(自分自身を含む)人に正しく何かを伝えるといった、わかりやすいことを書けるような脳の状態じゃないのです。人間の使っている「言語」って、実際に考えていることや感じていることを表すには限界がありすぎですよね、早く「言葉」以外のコミュニケーションツールがもっと発達するといいなぁと思います。そうはいっても、その「言葉」で表現できないことを、単語と言い回しを屈指して文章に換えて行く作業というのもチャレンジングで楽しくもあるんですけどね、なかなか言葉で表すような段階まで言っていない「原石」のように、バラバラに散らばっている「意識」を言葉で表現するところまで持っていくのは大変です。

以前に何度か記事にも書いた、「ライトイーター(光食)」についての本をやっと読み終えました。読み始めて、半分ぐらいまでは噛み砕いて反芻して何度も何度も読み返しても全然頭に入ってこない部分が多くて、理解の範囲を超えているからなのか、右脳や、さらにはDNAへすごい刺激を与えているから、左脳では分かったようなわからないような感じでも、別の部分が反応しているからそうなるのか本当のことはわかりませんが、この本の内容を読んでいる時は、普通に何かを読んでいる時とは明らかに違う脳の反応を感じていました。内容に対する反応もそうなのですが、はっきり言うと翻訳も良くないです。原文で読んだ方が良かったかもしれません。

私自身「ライトイーターになりたいか」と問われると、答えはよくわかりませんが、最終的に「ライトイーター」になるならないは最終結果であって、すでに私はこの道を選択しているのだろうと思っています。この本に書かれている様々なことは私のDNAをとても刺激したようです。要するに「生き方」が問題なのであって、「光食」で生きる生きない、とか、そもそも「光食」が可能かどうか、そういうことが問題なのではないです。少なくとも今の私にとっては。

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今年の初めに、「ライトボディの目覚め」という本についての記事を書いたときにも、少しだけ「光食」のことを書いています。年の初めと終わりに書いているということは、その方向に力が働いているのだと感じています。

こういう、普通の人たちから見たら、非常識的、非日常的、非現実的、な道を自分が望んで選択していくことによって、外部との軋轢が高まって、自分を追い込んだりしてしまう可能性があるから、多くの人たちは、なんとなく「そうなのかも」「その方が正しいのかも」と思ったとしても躊躇したり、強くうち消したり、さらには、批判したり、中傷したり、攻撃したり、するようになってしまうのかもしれません。

レイキのアチューンメントを受けた時にティーチャ―が言ったことを思い出しました。「受ける前に一つだけ注意しておきます。レイキのアチューンメントは、一度受けたら一生有効です。たとえ一度も意識して使わなかったとしても、練習しなくても、無効になることはありません。なので、一度アチューンメントを受けたら、後戻りはできません。一生レイキを受取り、使えるという体になる訳です。もう一度そうではない自分に戻りたくなるかもしれないと思っているのなら、今拒否してください。」

これと同じで、DNAも変革が始まるともう後戻りはできないのだと思います。レイキを受けて少し変革し、アンジェリックレイキで、さらにDNAに変化を起こし様々なチャレンジでさらに目覚めて、変容を続けている私のDNAももう後戻りできないのだと思います。

私たちは意識なのです。私はこの身体ではなく、意識なのです。
私たちは人間を体験している霊的存在なのです。
私たちは自分の乗り物(肉体)の主人であって、奴隷ではありません。
肉体の美よりも、波動の美しさを維持することの方がずっと大切なのです。

私はいろんなチャレンジをするために、イギリスにいるのだろうなぁ、と思う今日この頃です。日本にいたら制約がいっぱいで、ベジタリアンになることすらとても難しかったと思います。来年は完全ベジタリアンへの移行を目指したいと思います。また友達失っちゃうかもなぁ…(苦笑)。

私たちが意識的に周波数を変化させて、より滋養に満ちた領域に定着する時、周波数が合わない人々との関係から離れる

2009年はどんな年になるのでしょうね。楽しみです。

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